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石丸さんについて

昨日紹介した石丸運人さん、ご実家は酔鯨館というサロンになっています。


お父様も作家で石丸雅通さんといいます。


鎌倉方面に行くなら一度行くべき場所と言えるでしょう。



http://www.ishimaru-art.com/




一応、紹介でした。




ちなみにこの石丸さんを紹介してくれたのは、やはりものすごく


面白いもの(油、アクリル、仮面、お面、立体造詣、陶芸)を作り出す


ぼくのDARUMARTの着想の原点になった「こば」さんという、


バーのマスターをしている作家さんの紹介、というか、


その店に集まった人間同士、という縁が始まりです。


初台・幡ヶ谷エリアで木曜以外はこばさんが店に出て


直接接客しています。


100円レコード、70年代を中心とする良質な漫画ソムリエのような


趣味にもファンがあつまる、そんなお店と思ってもらえれば


的を得ているかな、と思います。


*BAR NEW MATANGO バー ニューマタンゴ


http://www.newmatango.com/

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般若ペンダント





先生の作品です。

10月の「銀フェス」で、私のブースで展示します。

先生は白銀師として、まだアクセサリーのほうに力を傾けられないため、当面受注、営業面すべてGRYPHONを窓口といたします。



Android携帯からの投稿

デザイナー紹介シリーズ

自分のブランドのブログではありますが、



自分の宣伝ばかりしてるのは如何なものか。





そういう反省をすることがあります。





そんなブログを読んだところで面白くも



ないかも知れませんし、もちろんGRYPHONの



宣伝を主目的としたブログと言う前提でも、



ブログ本体(というかブランド)に興味を持って



頂くには、面白い話だったり、貴重な情報だったり



という、魅力ある「おまけ」が必要なのであります。





書くということ自体が好きなので、おまけの方が



大きくなるという「ビックワンガム」みたいな



(巨大なおまけに本体(ガムたった一枚)が入っていた



という、アンバランスお菓子の草分け的存在)



ことになってはいけないのでしょうが、ともかく、



おまけというものは重要な未来のファンへのアピール、



ということなのです。








さて、今日ご紹介するのは、紹介シリーズの第一回ですから




珍しい作品を作るアーティストの友人の紹介を記念すべき




初回に持ってこよう、と、真っ先に思いつきました。




それが以下リンクの「長南畳店」さんです。





http://www.chonan-tatami.com/





こちらは今までの畳には無い、まったくオリジナルの畳を



<Joe>というブランディングで、製作なさっている方です。




畳と言っても部屋いっぱいに敷くものならば部屋を所有する



人間にしか購入資格が無いということになりますが、この作品は



どこでもおけるインテリアサイズが主力商品で、私のブランドの



WEBでもメニューページ上部の三枚の写真の中央に使用して



おります。




繊細な素材選びと大胆な柄(畳縁の部分)選びで、いまだ



見たことの無い畳アートと言えますし、畳調のコースターなどと



違い、本当の畳の制作方法で作っておられる本物の畳です。



絵画のように壁掛けにしても、花瓶やオブジェを置いても



どのような飾り方でも映えます。





私もすでに二枚、所有していますが、本当に美しい畳です。





みなさんも買う買わないは置いておくとして、まずはWEBを




ご覧になってください。見たことの無い世界がそこにあるはず。

浴衣




以前使っていたブログがどんどん閉鎖されまして、amebloに移行したわけですが、

これまではプライベートを書かずブランドに関する記事に限定し公開しておりました。

ただ、生来文章を書くことが好きで、他愛の無い雑記もお客様との距離を縮めることに

役立てばと、今後は雑記も綴っていこうと思っております。


さて、本日朝、クロネコヤマトから宅急便が届きました。浴衣です。人生初の手縫い仕立て。

去年購入した人生初の浴衣は既製品で、腕が極端に長い体型の私にはまったく合わない

ものでした。水木しげる先生の漫画に出てくるメガネ出っ歯が着ているつんつるてんの着物ライクな

容貌で、ついぞ歩いて10秒のコンビニにすら着ていく勇気を持てず一年が過ぎましたが、今度の

浴衣は思いっきり外を闊歩できそうです。


芸大卒のイラストレーター・画家で今昔濃淡洋の東西をクロスオーヴァーした作風が素晴らしい

安岡亜蘭さんのデザインを、和モノに絡めた商品から企画など、いろいろな面白いものを売り、

人をつなぐ「竹の輪」さんが浴衣に落とし込んだ逸品です。


http://takenowa.jp/





*明日より仕事とプライベートで北海道に向かいますので、注文のお返事は8日に返信いたします。

 最近つとに迷惑メールが増え、注文メールを誤って削除する可能性がありますので、注文は

 かならず件名を「注文」とし送信下さいますようお願いもうしあげます。

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